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災害救急情報センター

救護管制システム運用中

大規模イベントでは、「映像通報システム」や「動態管理システム」にて活動をバックアップしています。なお、災害救急情報センターはイベント活動以外では理事会として機能しています。

※映像通報システム(LIVE119)、動態管理システム(AVM)は、全国の消防機関にて導入されているシステムと同じです。

業務内容は、主にイベント活動における緊急時対応計画
「EAP(エマージェンシー・アクション・プラン)」の作成や救護本部や救護班における業務調整(ロジスティクス)として活動しています。


今後、1号・2号の警備指導教育責任者の資格を保有した方が所属されますと、「警備業」の届出をし認可を受け、イベント活動における会場内や周辺の警備業務を展開し、より良いイベントになるようお手伝いできるようにしていきます。

上記の1号・2号警備指導教育責任者をお持ちの方で、本団体で所属し活動したい方は「アクティボ:社員総会メンバー募集」よりご応募ください。

スポーツイベントにおける犯罪対策について

昨今、スポーツアスリートを狙った盗撮行為などが多く見受けられます。
本団体では、主催者と連携し、救護スタッフの定期的な巡回を行い傷病者保護や水分補給の声かけでなく、不審行為や犯罪行為などの確認を行っています。

会場内で、体調不良やお怪我をされた際は、お気軽にお声掛けください。
また、上記の通り、不審なものや行為にお気づきの際は主催者や警備スタッフだけでなく、本団体スタッフへお知らせください。
各セクションの担当と連携し対応をさせていただきます。

引用:JSPOホームページ(https://www.japan-sports.or.jp/about/tabid1332.html

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