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安心して参加できるイベントに。

「最低で最悪な前代未聞」と聞くと、「大丈夫?」って想いますよね。

イベントメディックでは、その「不安感」を大切に活動計画を行っています。

今までは何事もなく開催できた。といい開催の計画の救護体制十分にすることなく開催していませんか?

イベント開催においては、「警察+警備」の関係性は十分かと存じますが、「消防+救護」の連携はいかがでしょうか?

救護はいてくれればそれでいい。ではなく、警備同様に事前の計画が重要で特に救急搬送の対応などは消防と念入りに調整したいもので、救急車の誘導や動線は「主催、警察、警備、消防、救護」が同じ認識でいる必要があります。

主催の方からは「消防が計画してくれるからいいよね」なんて聞くことがありますが、本来は主催(救護担当または引き受け団体(会社))がするべき内容です。

夏の風物詩「打ち上げ花火」打ち上げれば一瞬の夜空の大輪ですが、その日のその瞬間に至るまでは花火師の何ヶ月前からの準備や計画があるからで、それは、どのイベントのどの担当においても同じことが言えると思います。

明石の花火大会のような事故を繰り返さないために。

今一度、計画を見直す機会を作っても良いかと思います。

イベントメディックは、「最低最悪な前代未聞の事態」を想像し活動計画を作成し「安全安心な最高の活動」になるようにスタッフ一同取り組ませていただきます。

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